★二酸化炭素濃度測定器の導入★

新型コロナウイルス感染症を予防し、より一層安心して皆さまにご利用頂けるよう


トレーニングルーム内に“hazaview”を設置しました


厚生労働省より、良好な換気状態の基準として「二酸化炭素濃度1,000ppm以下」という指標が出ており

H-Fieldにおきましてもこの数値を基準として、常時1,000ppmを下回るような換気の徹底を行っています


トレーニングルーム内のCO2濃度、気温、湿度は下記の様な画面をお客様のスマートフォンから随時モニタリングも可能です




以下“hazavirew”のご紹介です。



世界最高峰の測定精度。 厚労省推奨・NDIR 方式を採用した日本製の二酸化炭素濃度センサー


産業用途にも用いられる最新鋭のスイス製・高性能センサーNDIR方式デュアルビームセンサーを採用し、日本国内で製造。


厚生労働省の厳しい要求仕様を唯一満たすことができる世界最高峰の測定精度に仕上がりました。

安価な製品でよくある、誤差が大きくて実は換気基準を大幅に超えていた、十分換気をしているのにアラートが出るといったこともないので、安心して利用でき、また無駄な換気も防いで電気代も大幅に節約できます。


※厚労省では、NDIR(Non Dispersive InfraRed 非分散型赤外)方式、かつ定期的に校正され、屋外で415−450ppmの値になるセンサーを用いることとしており、hazaviewはこの全ての仕様を満たしております。


(※hazaview公式HPより一部改変引用)



hazaview

https://hazaview.com/site/


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